長野縣護國神社
長野縣護國神社とは?
1868年(明治元年)、信濃国では戊辰戦争の犠牲者を祭るため、松代藩、岩村田藩、須坂藩に護國神社の前身となる招魂社建立されたのが始まりです。
1938年(昭和13年)11月、戊辰戦争で亡くなったすべての兵士のために、明治天皇の命により、長野県招魂社として仮社殿で創建され、翌年に長野縣護國神社に改称されました。
戊辰戦争から大東亜戦争にいたる国のため生命を捧げた、長野県ゆかりの英霊6万4千余柱が祀られています。
祭典:
4月30日 例大祭
8月13日~16日 献灯みたま祭
アクセス:
名称:
信濃國総守護 長野縣護國神社
鎮座地:
長野県松本市美須々6−1
アクセス:
・JR中央線松本駅下車
信大横田循環線 約13分「追分」下車、徒歩約1分
・JR松本駅よりタクシー約15分

